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by ギョギョギョでうぉっと驚き on 2007/09/08 at 11:51:32

イカナゴイカナゴ(玉筋魚、?子 学名 ''Ammodytes personatus'')は、スズキ目 イカナゴ科の魚類。形がカマスに似ていることから、「カマスゴ(加末須古)」と呼ばれることもある。稚魚は地方により「コオナゴ(小女子)」、「シンコ(新子)」と呼び、成長したものを「メロ

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コメント
248: by SUGAO on 2007/04/12 at 19:24:45

どうもどうもです~♪ (。^-^。)/

う~ん貧果だったようですね・・・(。-_-)/

メバルについてですが、朝夕の時合いのアタリが多いようです。(半夜釣りではソコソコ釣れるようです。)
日中ですがポロポロと釣れているようですよ~
ただ釣り方に工夫が必要なようです。
仕掛けはサビキに天秤カゴでサシエサにアミエビ。
仕掛けを入れ浮きが馴染んだら煽って煽って誘いを入れるとアタリが多いようです。
考えるに、アミエビを食わせると言うより、アミエビを食おうとする小魚を煽って煽ってすることで演出してるようです。
なのでサビキに食ってることが多いようです。
ただこの釣りだと大型のメバルはまず釣れませんが・・・(大型メバルは警戒してしまうので)

やはりゆっくり流れる場所で、エビ巻き釣りで夕方の時合いに釣ると淡路島ではこの時期はよく数釣れるんだな~と実感しますね。

で・私はここ2年夕方まで釣りしないので日中にスリットとかテトラの中のメバルを狙っているわけですが~(笑) 


249: by にゃにゃお on 2007/04/13 at 02:03:30

ふむ~なるほど。

このときはシラサエビで 先端のスリットに落としていったら釣れたんですが、たまたまだったのか、その後はアタリもぱったり遠のいてしまいました。もっと、他のスリットも探るべきだったんでしょうが、メバルの群れが浮いてたので、ついついそっちをジグヘッドで狙ってしまいました。結果はノーバイトでしたが(笑)

しかし、もうスズメダイですか・・・水温上がると活性も高くなるけどエサ取りも増えますね~。

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春告魚 一匹!!

春告魚のメバル狙いで 淡路・明石周辺をうろうろしてきました。4月6日は、毎度おなじみの淡路島・交流の翼港

例によって朝8時ごろ到着。先端に行くと予想通り人はなく、サビキでメバル狙いのおっちゃんがカーブ手前から出張してきてるのみです。でも、いきなり先端に入るのはアレなので、様子を見ながらそそくさと仕掛準備。海を見ると、赤潮が漂ってますなぁ・・・・。最近、多い気がします。ウミウシのときも、ボラ釣った洲本でも。

しばらくやってると、おっちゃんが戻ったので、すばやく移動。シラサエビを胴突き仕掛に尾掛けして、ポットン、ポットン。錘は2-4号。はじめはスピニングリールでやってましたが、たまにはということで、いつも持って来ていながら、あまり出番の無い中通しタイプの穴釣り用竿&ベイトリールでポットンしてみます。際を見るとワカメ?がびっしり生えているので、はじめはワカメをかわしながら少し仕掛を落とし、鈎の部分がワカメ地帯を通過したら、もう少し際に寄せてさらに落としていきます。ベイトリールなので少しずつラインを出していきます。

そこへ、・・・コツコツ・・・ん?ググン! 来た!あたりだ!デーイ!巻き巻き巻き巻き巻き巻き!!! (SUGAOさん風)

写真は家に帰ってから写しましたが、手のひらより少し大きめな赤メバル君でした。

初メバル


↑こいつは後で料理になります。それはまたあとでw

お~幸先いいのう~と思い、先端のスリットに次々と・・・なんだけど・・・釣れん。というかフグばっかり(-_-; この後結局何も追加できず。そうこうしてうちにお昼になってアタリもまたく無く、南側もポットンしてみましたが乙。

先端からはかなり大きなメバルの群れが見えてました。イカナゴが盛んにボイルしてましたのであのメバルをどうにかして釣ることができれば・・・。サビキでメバル釣りをしてたおっちゃんは、イカナゴ追ってるメバルはアミエビに反応せんなぁとぼやいておられました。お昼以降もボイルこそないですが、偏光グラスを通してみると、群れが先端付近から見えました。あと南側では、グレ?狙いのおっちゃんが、サシアミをエサに撒き餌しながら2匹ほど釣ってました。

で、次の日(今日になりますが)、大蔵海岸、朝霧川河口付近でレッツトライ。しかし、朝6時からお昼ごろまでやりましたが、ガシラ&クジメのお子様のみで、ガシラは竿一本分手前付近、クジメはワカメの生えてる際付近で釣れました(いずれもリリース) ちなみにエサは”まるは釣具・明石店”で購入したシラサエビしたが、活きがものすごくよかったです!ほとんどが白く透き通ってましたし。でも釣果は・・・。結局、雨がパラついてきたので納竿しました。カレイ狙いのおっちゃんから押し付けられた頂いたゴカイ・・・どうすっかな。朝霧川で黙々とサビキしてた(しかも撒き餌なし)人はどうなったんだろう・・・。
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25:
by ギョギョギョでうぉっと驚き on 2007/09/08 at 11:51:32

イカナゴイカナゴ(玉筋魚、?子 学名 ''Ammodytes personatus'')は、スズキ目 イカナゴ科の魚類。形がカマスに似ていることから、「カマスゴ(加末須古)」と呼ばれることもある。稚魚は地方により「コオナゴ(小女子)」、「シンコ(新子)」と呼び、成長したものを「メロ

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248: by SUGAO on 2007/04/12 at 19:24:45

どうもどうもです~♪ (。^-^。)/

う~ん貧果だったようですね・・・(。-_-)/

メバルについてですが、朝夕の時合いのアタリが多いようです。(半夜釣りではソコソコ釣れるようです。)
日中ですがポロポロと釣れているようですよ~
ただ釣り方に工夫が必要なようです。
仕掛けはサビキに天秤カゴでサシエサにアミエビ。
仕掛けを入れ浮きが馴染んだら煽って煽って誘いを入れるとアタリが多いようです。
考えるに、アミエビを食わせると言うより、アミエビを食おうとする小魚を煽って煽ってすることで演出してるようです。
なのでサビキに食ってることが多いようです。
ただこの釣りだと大型のメバルはまず釣れませんが・・・(大型メバルは警戒してしまうので)

やはりゆっくり流れる場所で、エビ巻き釣りで夕方の時合いに釣ると淡路島ではこの時期はよく数釣れるんだな~と実感しますね。

で・私はここ2年夕方まで釣りしないので日中にスリットとかテトラの中のメバルを狙っているわけですが~(笑) 


249: by にゃにゃお on 2007/04/13 at 02:03:30

ふむ~なるほど。

このときはシラサエビで 先端のスリットに落としていったら釣れたんですが、たまたまだったのか、その後はアタリもぱったり遠のいてしまいました。もっと、他のスリットも探るべきだったんでしょうが、メバルの群れが浮いてたので、ついついそっちをジグヘッドで狙ってしまいました。結果はノーバイトでしたが(笑)

しかし、もうスズメダイですか・・・水温上がると活性も高くなるけどエサ取りも増えますね~。

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