チームクサフグ!

最近はソルトルアー、特にショアジギングの虜です。今年はワインドを極めたいと思ってます。

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走ってみよう

2007/10/29(月) 23:30:42

先日、ひょんなことから三田国際マスターズマラソンを走ることになった。

日時は12月16日 雨天決行
距離はハーフ(21.0975km)

いつもジョギングしてる距離は約7km 単純にその3倍。仮に同じペースで走れば1時間半くらいかかることになるが・・・そう単純でもないわなぁ。高低差もあるし。今、10kmくらいまでは一日だけやれと言われたなら走れる(と思う)。まぁとにかく完走を目指そう。

と、久しぶりに釣り以外の話をしてみました。しかし、走るのは釣りのためなのである(爆)

追記

昨日(31日)、藻川という川の中洲を囲む周囲の道を会社の方たち二人といつもの練習。本来は金曜日ですが、このお二人が日曜日に予定してるフルマラソン出場のため繰り上げて練習。その距離約11km。きつくはなかった・・・が、最後に彼らがスパート!ぶっちぎられました('ω';) 気がつけばはるか遠く・・・。やはりすごい。持久系の体力はオラの年齢くらいを境目にして40歳台までどんどん良くなっていくらしい。訓練次第で。スパートもその訓練のうちの一つ。相手に置いていかれそうになった場合、それに付いて行くのは根性だけじゃなく技術も必要なのである。如何にして余力を残しながら走るか。とっておきは最後まで残しておくべきなのだろう。

このお二人、三田国際ハーフの経験者であるが、道は例年少しづつ変わるが、エゲツナイ坂道が2箇所あるらしい。やはりか・・・。高低差のグラフを見ておかしいなと思っていた。普段から慣れていないものがこの坂をかっこよく走るとその後に残るのはリタイアらしい。楽しみであるw
激走TB:0CM:6

10月度最後の武庫一

2007/10/28(日) 23:44:20

武庫一ワインドdeタッチー10月度最終日。

1位なんとか逆転すべくがんばりましたが、85cm級3匹という結果に終りました。アクシデントとしては、釣りに行くときにラコスタを折ってしまいましてご臨終に。短い生涯でした。南無。

結局、お昼12時ごろから渡船し6番西にて待機。16時半ごろからワインド開始・・・ですが、17時ごろまで全くアタリもなく。18時ごろから実質30分ぐらいの間に4回バイトがあり、そのうち3フック。そのまま潮止まりを迎え辺りは静寂に包まれました。驚くべきことは3匹のうち2匹が、キャストして着底までに食ってきたこと。決して活性が低いとか群れがいないとかじゃあないらしい。ではなんだ? ・・・・腕です('ω';) あまり暗くなって来ると小型が多いので最終を待たず20時の便で帰りました。残念ながら記録更新できませんでしたが、やれるだけのことはやりました。また11月度もありますので頑張ります。このまま2位だといいが。

さて、ロッドなんとかしないと本業が出来ませんな・・・。

来週は今週行く予定だった伊豆半島エギング遠征。今考えると延期になって良かったですな。台風が来るとは予想してませんでしたし。目標は・・・シーズンも終盤、初めて行く場所で1杯くらいは釣りたいな〜とw
ソルトルアー・その他TB:0CM:0

1バイトノーフィッシュ

2007/10/27(土) 16:25:07

本日27日、TV番組みたいにかっこよく武庫川一文字に渡船してみたものの(皮肉をこめてw)、1バイトノーフィッシュにて糸冬了

なぜかといえば天候不良により午後1時で渡船打ち切り、引き上げとなりまして。早朝から青物に狙いを定めてワンピッチでジャークしてみますがこちらはノーバイト。そうしてるうちに、お隣さんのウキがあまりにもキレイに消しこむのが連発していたので、ワインドでシャクってみると・・・ガツ!・・・フッ・・・っと軽くなり、マナティの背のほうが噛まれてました。午後1時引き上げのため夜の部はもちろんなし。武庫川に近いほうはあきらかに濁りが酷かった。さて、今月残るチャンスは明日(28日)のみ。逆転出来るかな・・・。

ここまで読んで頂いてありがとうございます。興味があれば後半でヨモヤマ話に付き合ってくださいませ。

この記事の続きを読む…
ソルトルアー・その他TB:0CM:2

相違点

2007/10/25(木) 19:27:59

エギングとワインドとショアジギングについて。



自分の体験の話なのでうまくは説明できないかもしれないし、一つの例だと思っていただければ。上の3つのルアーフィッシングの種類について、相違や類似点を考えて見ようと思う。

まず、エギングとワインド。エギングのおかげでワインドが少し理解できたと思ってます。これは一見似てるところもある。エギングは1段や2段、多段シャクリとステイやフォールさせてイカをヒットさせる。また、エギを左右に動かす(ダート)場合もあり、派手な動きでイカに興味を持たせる。

ワインドは簡単に言えば、連続ダートさせリアクションバイトを誘発する釣り方である。エギと違って決してフォールやステイを入れるということはしない。

両者の違いとはなんなのだろう?ワインドでイカを釣ろうと思う人はまさかいないだろうしエギングで青物やシーバスを釣ろうと思う人はいないはずである。だが、これは聞いた話だがエギに魚がバイトしてくることは結構あるらしい。少なくとも類似点は、両者とも激しいアクションでターゲットを誘うことだと思う。

「そんなもん、全てのルアーフィッシングに共通することじゃないか。」

という話もある。そうかもしれない。断続か連続の違いはあるがシャクリ方が良く似ているから似ていると言ってるわけではない。ワインドで、エギングのようにシャクってみてもタチウオからの魚信は全くと言って良いほどなかった。それを、少し変えてワインドではメリハリを付けてみると、果たしてガンガンにアタックしてきたのだ。エギとマナティ(+ZZヘッド)では同じようにアクションさせても動きは全く違うものになる。

しかし、エギングを始めるずっと前、今年の4月頃になるが、対象魚はサゴシだったがワインドから始めたルアーフィッシングは見事に玉砕した。そして、9月のエギングを経て、今月から始めた(と言っても良い)ワインド。

似ているところもあるが、その違いを多少なりとも理解したと(思う)からこそワインドでも釣れたのだと思っています。それが、エギングのおかげでワインドが少し理解できたと言った真の意味です。

次は、ショアジギングと他の2つについて。普通に考えてこれらは「違いはたくさんあるが、共通点なんかほとんどない。」というのが多くの人の意見かもしれない。これについては未だに熟考を要する課題であり、つまり全然答えは出てません。しかし、それまでエギングでは全くと言って良いほど釣れなかったのに、ショアジギングをやるようになってから釣れ始めたと思えて仕方が無いのである。

もちろん、「そんなもん偶然でしょ。時と場所の選択さえあってれば誰でも釣れるよ。」といご意見もあると思う。この辺の問題については釣りをしている間は常に考えていると言って良いほど奥の深い問題です。


そろそろまとめに入ると、どんな釣り方もそれぞれに関連があり(似ているとういうだけではなくココが違う!というものまで含めて)、いろんな釣りを経験することでインスピレーションなりを受けつつ、本業(オラの場合ショアジギング)を磨いていったらいいんではということです。

失礼しました。

追記

そもそも、エギングとワインドでは狙う対象魚が違いますし、使用するルアーの形状も全く異なりますのでそれらの議論を抜きにしては語れないですし、難しい問題です。前段で述べているように「ワインドではメリハリをつけると・・・アタックしてきた」の部分ですが、まさにこれがワインドとエギングの使用ルアーの違いを表してるのではないかと思います。ワインドでは専用のジグヘッド(オンスタックルデザインさんのZZヘッド)を使います。ソフトルアーだけでは軽すぎますので、ジグヘッド(重さは私の使用するエギロッドならおよそ3/8〜5/8ozぐらいが妥当)を使用するわけですが、エギにももちろん錘はがついてまして3.5号程度(およそ13g)までをよく使用すると思います。じゃあ両者の違いは何か、ジグヘッドとエギ(錘はエギの先端ではなく先頭よりも下方)では、ルアーを引っ張ったときの水流抵抗が全く違います。1/2ozのZZヘッドで約14gでして、3.5号エギとそれほど重さは変わらないように思えますが、ZZヘッドのほうが重たく感じるはずです。

長くなりましたが、それゆえにZZヘッド+マナティをエギと同じようにアクションさせても、恐らく水の中ではテローン〜テローンとしか動いてないため、派手に動かすためには使用するロッドのアクションやパワーによる違いはあるものの、バシュ!バシュ!っとキビキビ動くようにシャクってやらないと魚にアピールできません。エギングでフォールやステイを入れるのは、対象魚であるイカ君の習性を利用するからで、エギングとワインドの決定的な違いとは言い切れないと思いますがどうでしょう? やはり両者の根底にあるものは同じであるという気がしてしまいます。もし、青物やシーバスがイカのようにフォール中にヒットする確率が高そうな状況なら、あるいは、イカがバシバシとワインディングしてるルアーに抱きついて来るほど活性が高いなら、ワインドとエギングの差はほとんど無くなってくると思います。そういう状況があればの話ですが。
釣り関連のお話TB:0CM:2

2mの壁を越えられてしまいました

2007/10/24(水) 17:42:16

一日一回以上はタチウオチャレンジの釣果をチェックし戦々恐々としております。

暫定一位の方、ついに2mの壁を越えられたようです。
なんと2匹合計で201.5cm

10月も後半になってメーターオーバーのタチウオが多数上がりだしています。オラはというと暫定2位ではありますが、3位にわずか2.5cm差まで詰め寄られました。メーター超えのタチウオを獲らなければ。104cmのタチウオを1匹獲ればかなり優勝の可能性も高くなります。104cm・・・難しいですが今シーズンに限って言えば決して無理なサイズではありません。それか、101cm以上を2匹揃えること。どちらにしても難しいですが、もうウキが邪魔とか寒いとか天気悪いとか言ってられません。今度は面倒なんでイチイチ写真撮るのもやめます。それにしても、例え100cmジャストを2匹そろえても優勝できないなんて・・・ハイレベルですねぇ。

次回は土曜日、久々の大潮です。ハマチ41cmも飲ませで釣れてるそうなのでショアジギで青物も期待大です。
釣り関連のお話TB:0CM:2

タチウオ料理・・・・

2007/10/23(火) 20:58:28

実はピンチです。タチウオ料理のレパートリーが少なく、先週の週末に釣れた5本が冷蔵庫でのたうち回ってます。いや、死んでるんですけどね。

とりあえず、刺身とか漬け状態にして食してみました。塩焼きはいつも食べてますので今回はパス。

タチウオ料理


料理といっても一部調理前の状態のもありますが。写真左上が中骨の回りの身を漬けにしたもの、右上が卵を同じく漬けてから焼いたもの、左下が刺身、右下がコンロの火で軽く炙ってポン酢で。

タチウオを〆るなんてことはしないせいか知らないけど、中骨の回りに余った身を削るときにジワーと血が出てきます。まぁ別に生臭くはないので問題ないんですが。まぁもっと困ったことはたくさん釣れても、一人ヤモメのオラには全部頂くのが難しいってことです。

次週、また結構釣れそうなら検寸してもらった後、誰かにプレゼントしようかなと思ってますが、はてさてボーズの可能性もありますのでなんとも。しかし、タチウオたくさん釣れてるように見えますが、内心、今日釣れんかったらどうしよう・・・といつもヒヤヒヤしながらやってるんですよw
魚料理TB:0CM:2

サゴシ・サワラへの想い

2007/10/22(月) 20:09:00

サゴシ/サワラ・・最初に釣ったのは敦賀でのことでした。サイズはサゴシ級でしたが。でも、初めてサワラという魚が釣れるっていう話を耳にしたのは、武庫一で昨年(2006年)に出た85cm

「メタルジグでワイヤーリーダー使用」と書いてあって、魚持ったアングラーの写真を見て圧倒された記憶が・・・

当時はメタルジグ?ワイヤー?何それ?という感じでした。そして、今、それらは当たり前になってます。あとはサワラ級の魚を獲るだけなんですが、どうにもなかなかうまくいきません。まぁ、これも自分のミスから来てるものが原因なんですけどね。

それにしても、先日21日、オラは不発に終わったサゴシ。釣果情報をみると、なんと「サワラ90cmクラス」が釣れていたらしい・・・しかも時間も14時半頃。その頃、オラも外向きでシャクってました。場所も6番西外向き。ショアジギング・・・単純なようで難しく、しかし、面白い。エソだったけどw 次回、またショアジギ&ワインドやってきます。
釣り関連のお話TB:0CM:2

きょうは着したいなぁ(BlogPet)

2007/10/22(月) 07:29:39

きょうは着したいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「ふさふさ」が書きました。
BlogPetイタズラ書きTB:0CM:0

ワインド面白いっす

2007/10/21(日) 22:42:13

こんばんは。21日武庫一・6番西にて。早速ショアジギタックルでキャスト開始。寒いですw でも、今日は晴れ、きっとお昼頃には暑くなりそうな予感・・・。

で、結果は。。。青物不発。ノーバイト。

武庫一の朝


昨日サゴシをバラしたのが痛かった。この後も内向き、外向きと断続的に続けますがダメ。反応まるでなし。そういえば、8時ごろ、もうそろそろ朝マズメタイムも終わりだなぁと思っていると・・・ジグをキャストして着底を待っていると・・・ゴツ・・ゴゴゴ・・・ん? 何か食った?

引いてみると明らかにブルブルっと魚信が伝わってきます。で、上がってきたのが・・・

ESO!


ESO!ESO!

われらがヒーロー、エソ君でした。かまぼこを作る気はさらさらないのでもちろんリリース。実は初めて釣りましたw こうしてエソ君が朝マズメ終了だよと行ってる気がして一休み。

普段、武庫一であまり物は食べないようにしてるんですが、腹減ったころに丁度通りかかった、売店船・・・・カップラーメンにお湯入れてくれて300円。高いですが、なぜこういうときに食べるカップラーメンって激ウマなんだろうw

カップラーメン


まぁこんな感じで時は過ぎ・・・・本日のメイン。ワインドdeタッチー。

いつも始めは暗くなるまでは匠で様子見します。しかし、匠はすごく良いルアーなんですが、タチウオが相手の場合、少々弱点があります。匠の真髄はスイミングにあると思ってるわけですが、タチウオのように噛み付きタイプの魚でしかも口が決して大きいわけではない奴だと、このスイミングがタチウオをチェイスさせバイトを誘発するまでは良いのですが、よくあるパターンが背中だけがパックリ・・・。釣り人が感じるのは、ガブっときて少し重たくなる・・・しかしすぐにフッと軽くなってしまうのがコレにあたります。つまり、どこにもフッキングしてないためすぐに離してしまうというわけです。それでも食いつき方によってはフッキングする場合もありますが。


結局、匠ではバイトがあるものの全て背中パックリパターンで終わりました。辺りはすっかり暗いです。そこで・・・・ピッチャー交代のお知らせ。

「ピッチャー、匠に変わりまして、マナティ、マナティパールホワイト」

歓声が聞こえます。自分の頭の中だけでw さて、チームクサフグを救う救世主になるか。

とにかく、昨日のパターンを思い出し、横シャクリでバシュ!バシュ!っと・・・て、いきなり一回目のダートで乗りましたw よく引きましたコイツ。

タチウオ98cm


マナティのほうを見ると、ダブルフックが抜けています。ダブルフックはタチウオの口の中に・・・w つまり、トレーラーフックは十分役に立ちました。匠では背中パックリパターンなので、トレーラーがあまり役に立ってませんでした。

では、外してフックをちゃんと直して、再度バシュ!バシュ! すると・・・・突然、ガツン!

タチウオ94cm


マナティはレッドヘッドに変わってますがw ワインドdeタッチ-の場合、下からのバイトが多いせいか、フックが外れるのと同時にマナティの腹が抉られるんですよね・・・なのですぐにダメになってしまいます。

それでさらに・・・回りのウキにアタリがなくなって次釣れたら帰ろうかなと思いつつキャスト・・・

4尾目


ちと小さめですが乗りました。これでも90cm弱ありました。

さて、タチウオチャレンジの結果ですが、まだ更新されていないようですのでオラの結果だけ言うと、合計192cm。あと8cmで2m!1位は199cmでズバ抜けていましたが、2位以下は180付近と似たりよったりでした。しかし、190cm台をたたき出したので、1位が射程圏内(☆_☆)

今月行けるのはあと2回。来週もタチウオチャレンジが熱いです。
ソルトルアー・その他TB:0CM:0

正真正銘ワインド初釣果

2007/10/20(土) 22:10:59

いきなりタチウオ前の時間の写真。やらかした証拠ですw
タチウオ前の時間・・・


多くは語るまい。またもやサゴシ60cmくらいの取り込めませんでした。長潮で潮回り悪いとしても、早朝にならチャンスがあるかと思い、まだ薄暗い6時前に突然来ました!しかし、ファイとしていると魚信のほかに妙なが感触が・・・・そう、隣のおっちゃんがマナティをシャクるタイミングと全く同じ・・・。絡みを解き、際まで寄せたところでバラシ(泣) 獲りこめないのは自分の技量のなさによるものです・・・が、おっちゃんに言いたい、もうちょい真っ直ぐ投げてくれ。あの水平キャストはいったい・・・。


この後もシャクりまして、完全に明るくなってから一度だけPJCのピンクにバイトがありました。ウレタンコーティングの上からガッチリ歯形が残ってまして。それきり終了。ここから天気が曇り始め強い横風とそれによる波が激しくなってきます。ラインスラック出まくりなので釣りになりません。波でジグはすぐに浮き上がってしまいます。まぁ全てを天気と潮回りが悪いせいにしておきますw

そんでタチウオタイム。この頃になると風もおさまり波は少し高いくらい。いけます。行けると確信しました・・・・が今日は人が多い。こういうとき6番って混み易いのかもしれません。両方から人が集まってきて・・・。右となりの3人組おっちゃんらはまだ良かったのですが、さらに後から着た若者3人組。何も言わずに隣に入って来るしw ハシゴないとこに入るときは先行者に声くらいかけようよ・・・先行者へのリスペクトは重要だと思ってます。もう無理なんですよ、ハシゴというハシゴに人が入ってて、さらにそこに一人なら入れるものの3人は無理。

というわけでいつにも増して燃えてました。絶対に90cmオーバー出してやると・・・。そして、匠をストップ&ゴーで引っ張ること30分、ショートバイト!が・・・それっきりでして日は沈んでしまいます。そしてさらにストップ&ゴーを繰り返していると・・・・ブルブル!食った!結構デカイかも。

90cmオーバー


後で計測すると91.5cmでした。記録更新。釣り座に戻ると、いつのまにやらウキウキウキ・・電気ウキだらけです。キャストするスペースありません。というかウキながしっぱにしないでよ・・・右のおっちゃんらのが流れてきます。匠でアタリがないので、今度はマナティ75、パールホワイトをウキとウキの間を縫ってキャスト!絡んだらそれまでよ!ジャカジャカしゃくります。はじめは縦にシャクッてましたが、ちょっと横シャクりに変えてみました。

横だと今回使用したジグヘッドの重さやロッドの長さ、パワーから考えてバシ!バシ!っとダートします。これが効きました。竿一本前までダートさせてくると・・・いきなりブルブル!っと。

正真正銘ワインド初釣果!


前回は匠でワインドを無理やりやってピックアップ直前の棒引きのときにバイトしてきたのですが、今回は正真正銘ワインドの釣果です。いや〜ワインドって楽しいですね。とくにウキの間を縫ってアタリを取るのがw

その後、ウキがまた何個も・・・・無理やりやってみますが案の定、3人とお祭り。もうダートさせる幅すらありませんので、夜7時の船で帰りました。

明日はサゴシ(次は必ず)と90cmアップをもう一匹・・・180cmの大台に乗せないと。

ソルトルアー・ショアジギングTB:0CM:0

準備

2007/10/18(木) 21:10:55

今週末の準備です。いろいろ買ってきました。まずはジグ。先日失ってしまったジグは2種類ありまして、一つはマリア製。これは他にも持ってますのでなんとか・・・もう一つはアクアウエーブの撃墜王。あの頭のマークが好きです。マリア製にはない細長いシェイプのジグ。他の製品だと、ダイワ、オフトなどいろいろありますが、写真はタックルハウスのPJC35g

細長ジグ3本 フロントフック付き


もしかしたらですが、サヨリがベイトのときに有効かも? しかもこのジグ、フロントに2つのアシストフック付きで1個300円くらい。中古ですがあまり傷も無くいい感じです。そして買ってきたジグは海水に漬かる前にウレタン風呂に。

ウレタンコート


どぶ漬けにしてから乾くまでリアフックで写真のように吊るしておきます。そして、バリバスの50ポンドショックリーダーも買ってきました。これからノットのお勉強です。



肝心の最近のサゴシの釣果はというと・・・調子は良いらしい。潮回りは土曜日長潮、日曜日若潮、天気は予報では大丈夫そう。あとは気合です('ω')

あ、そうそう、こちらはタチウオ用ですが、ダブルフックでトレーラーしてみました。試してみます。

とにかく週末は・・・・・
キバモノが相手だ!

ダブルフックトレーラー

釣り関連のお話TB:0CM:5

ハイレベルだな・・・

2007/10/17(水) 18:23:20

タチウオチャレンジの現在の釣果

メーター級2匹で199cmですか・・・ちょーハイレベルですw

やっぱり数釣って少しでも大きいのが出るように確率上げていかんとダメですね〜 まぁ暫定トップも2日くらいで3位転落しましたw

しかし、まだまだこれから・・・・。今月あと4回行けますが、状況次第では最終引き上げまで粘ろうかなと思ってます。とりあえず、トレーラーフックは試してみないと。それにしても、タチウオってエサ釣りのほうが大型が出るのが多い気がしますが、偶然ですかね?以前から、青物の高速巻きに比べると、かなりスローな誘いでも食ってくるのは知ってましたが。大型はとろいのかな?単に時期が下ってきて大型化してる話もありますが。ワインドで釣るならもうちょっとスローにシャクッてみるべきなんですかねぇ。とにかく試してみるしかないです。

それにしても199cmの方、10月度優勝に限りなく近いと思いますw
釣り関連のお話TB:0CM:4

またしてもやってしまいました。

2007/10/14(日) 21:59:09

10月14日・武庫一

さて今日は待ちに待ったアングラーズ第2回武庫一釣り大会です。審査結果から先に言うと、一般の部、ハネ0、チヌ1、ファミリーの部ではサメを釣った方が優勝らしいです。そんな感じなので、余りまくった豪華景品は抽選とジャンケン大会で決められることにw

んで、ジャンケンは負けましたが抽選で当たったのがコレ。

サンヨーナイロン賞です


わーお!豪華だね。しかし、このロッドケース、10ft.2ピースロッドでははみ出します。8.6ft.以下なら問題なく収まるので、月末に控えた伊豆半島エギング遠征では役立かと。

以下、時系列に語っていきます。

武庫一に渡船したのが朝5時頃、場所は6番と6番西の中間ぐらい。まだ薄暗い中、とりあえず匠でタチウオなんぞおらんかな〜と様子見です。30分経過してもアタリが無いまま終了。水面には大量のイワシの群れが見えます。このイワシ・・・・を狙うフィッシュイーターの存在が期待できます。

そこでジャクソンラコスタCL−1082に40gのジグをセット。前日にサゴシが上がっているのと、昨日の自分のラインブレイクを教訓に、30lb.フロロリーダー2mの先にワイヤーリーダー(20cm)接続。これで完璧のハズ・・・・。

そして、シャクリ続けることおよそ2時間。ジグをマリア・シーフラワー35gに変えて高速シャクリ!!・・・・ついに待望のガツン!! 昨日はなす術無く一瞬でぶっちぎられましたので、落ち着いて対処・・・・しようとしますが、心臓が早鐘を打つような感じでした。とにかく、ガッチリとフッキングしているのか、ビクともしません。

これは尋常な引きの強さではなく、今までオラが味わったことのないものでした。

引きが弱くなったところを引き寄せ・・・・ギュイーン!!下に突っ込もうとします。なんとかかわしてまた引き寄せ・・・・今度は2回目のギュギュイーン!!

ぷっちんまたもや

30秒くらい orz のまま打ちひしがれてました。しかし、後悔していても仕方ない。もう済んだことです。気を取り直してリーダーとラインを結束。再びシャクリ続けますが、無情に朝マズメは過ぎていきます。さすがに9時を回ったころになると暑くなってきまして、もう青物の気配はなしです。さて大会本命のハネは・・・・というと見える範囲では誰も釣れていない様で。ここからワインドで探ってみますが、なかなか難しい。結果から言うと誰も釣れていないのですが、アレだけ人がいて誰も釣れていないなんて・・・・そういえば潮が澄みすぎてるような気もします。一週間くらい前までは釣果出ていたようですが。きっと居てないんでしょう。

そして時間は過ぎ10時半から検寸開始。11時半頃より表彰が始まります。潮は止まり、ピーカン、べた凪。もうさかなっ気まるでなしw 井坂裕子ちゃんと写真とったりして鼻の下を伸ばしまくりでした(爆) しかし、ジャンケン大会の景品すごいですな、空気清浄機とか魚焼きグリルとか・・・・w 

ジャンケン大会


裕子ちゃん、子供に勝ってマスネ。最後に帽子にサインまで頂きましてありがとうございました。アングラーズっていい店ですね。山科に住んでいる頃からお世話になってまして、これからも大会続けて欲しいですね。

さて・・・海の状況ですが、14時ごろ干潮なのでそれまでZzz・・・。14時を過ぎた辺りから潮が動き、イワシやアジが回ってきてるようです。ならば・・・・と場所を少し変えまして、再びシャクリます。小1時間くらい続けた頃でしょうか、15時頃、突然ショートバイト。ジグを見ると歯型クッキリ残ってました。この前にもワインドでシャクってましたが、いつのまにやらマナティの背中がパックリ切れてました。つまり、サゴシはまだいるようです。ここで気付かされました。例えさかなっ気が無くても、朝一じゃなくても、ピーカンでも、べた凪でも、シャクッっておくべきでした。

次回リベンジします。へこまされるどころかますます闘争心が沸いてきています。昨日も今日も、ラインとリーダーの結び目からぷっつりいってる様なので、ラインシステムから再度見直します。それともう一つ、どんなに海の状況が悪そうでも諦めてはいけません。そこに魚がいる限り・・・。最近、エギングに走っていましたので、久々に本業(?)のショアジギングに戻り、ラインブレイクは残念でしたが、本当に楽しかった。

そして、おまけ。と言いますか、こっちもメインなんですがw

16時ごろから夜タチウオ用意します。18時くらいからだと思っていたので、何のアクションもつけずに匠を棒引きしていると・・・・

匠って巧いですな


写真を見てもわかるようにまだ17時15分頃。こんな明るいうちからヒット!あとで検寸してもらうと86.5cmでした。結局、この1匹で終了。ショートバイトは何度かありましたが乗りませんでした。型が小さいんですかね。大きいのは1mくらいで、小さいのは40cmくらいのもいるようで、なんだか変ですね。今年のタチウオ。

まぁ、何より信じられないことは、オラが’07タチウオチャレンジの10月度の暫定TOP?なのかな。2匹しか釣ってないのに・・・w まぁ10月もまだ半分、猛者もたくさんいますのでトップなのも今のうちだけでしょう。オラが今月、武庫一に行けるのはあと2回です。来週に期待!!メーターオーバーが1匹でも出ればなあと思います。
ソルトルアー・ショアジギングTB:0CM:3

ワインド初釣果なのか!?

2007/10/13(土) 22:43:35

さて、13日武庫一。疲れた。非常に疲れました。

実は朝寝過ごしましてw 7時ごろ武庫一にIN。それからすぐにシャクリモード全開でショアジギング。そして、お昼頃から休憩、断続的にジギング継続し、16時頃からワインド(マナティではなく匠使用)。とにかくシャクリました。

6番で降りて夢中でシャクっていたとき、いきなり何かがヒット!!!・・・・したものの・・・・

ぷっちん

痛恨のラインブレイクにて 糸冬了 その後はノーバイト。このままタチウオタイムまで休み、シャクリ・・・。

このざまですので、肝心のワインド講習会に参加出来る体力もなく。ちょっと寝てました。それで16時ごろから再びシャクリ(今度はワインド)。そのまま誰しもアタリなく18時30分頃まで時間が過ぎていきます。この日、北東からやや強い風がアングラーに吹き付けるためかなり寒く体力を奪っていきます。

今回、匠をチョイスしたのは、ワインドの動きではマナティには若干劣るものの、ここぞという時の「棒引き」の威力がすごいんではないかと考えたからで、つまり、シャクリ過ぎて疲れたときに棒引きできる匠が「楽でええなぁ」と思ったからです。(爆)

そんな匠君。18時半から19時までの間に実に5−6回のタチウオのバイトがあり、そのうち一度しか乗りませんでしたがいい感じに働いてくれました。しかも、ワインドの動きをさせた後、ピックアップしようとしたところにガツン!

86cmタチウオ君です


ピックアップ直前は棒引きでしたが、誘いをかけたのはワインドですから、ワインド初釣果!ってことで・・・。

ソフトルアーの宿命と言ってしまえばそれまでですが、自分の部下が無残に切り裂かれていくような気がして少々複雑な気持ちです。まぁトレーラーフックの取り付けを真剣に考えましょうかね・・・。

切り裂かれ匠君


明日はアングラーズ釣り大会、その後タチウオワインドです。もうハネやめて青物狙おうかなと思ってますw ラインブレイクは痛かった。疲れたのでもう寝ます。
ソルトルアー・その他TB:0CM:2

ワインド講習会

2007/10/10(水) 23:46:40

さて、今週末は武庫一三昧ということですが・・・・よく世話になっている宮本渡船さんのHPを見ていると、毎週土曜日ワインド講習会開催!とありますね。13日はワインド講習会、14日はシーバス・チヌの大会。楽しみデスネ。Pumpkin


2行だけの記事って寂しいですな。なので追記・・・ 
武庫一の釣果を見る限り、キビナゴのウキ釣りなどでは1mのが上がっている様子ですが肝心のワインド(もしくはオンスのルアーで)の釣果は?? コチラデス。 現在2匹合計で154cmっすかぁ。まぁ1m級2匹はオラが出します。たぶん('ω';)


以下はおまけです。

やはり画を載せないと。最近、魚ばかり食べています。昼は社の食堂で鮭の切り身塩焼き。夜は昨日買ってきた2尾のサンマうち残りの1尾と今日買ってきた30cm超アジの刺身。

また買ってきました尺アジ君


どうせなら全体見せろよ!と自分でも思いますが、気がついたときには既に刺身になってました・・・時既に遅しw ともに33cmくらいで、静岡県産、380円なり。ちょっと歯ごたえがあってうまいですね。

釣り関連のお話TB:0CM:2

イカ飯パート2

2007/10/09(火) 20:54:00

イカ飯リベンジです。

イカ飯パート2


まぁまぁうまく出来ました。自己採点で75点くらいでしょうか。前回は爪楊枝もなかったので具がどんどん出ていきましたが・・・今回はバッチリです。外に出てるのは余った具をあとから一緒に煮てますので。あとは米はもち米が良いです。しっかり固まるので。もう少しイカのサイズをUPさせたいですね。
魚料理TB:0CM:4

鳥取遠征 イカ3ハイ

2007/10/08(月) 18:03:10

またまたイカ3ハイにて。

鳥取遠征釣果アオリ3


この写真は以前のものを使いまわしてるわけではありません。w 本当にアオリ3ハイなのです。一緒に行ってくれた、M君とM君(両方同じイニシャルだったw)と別れたあと、時間があったので田後港で一杯追加してきました。ところで、田後港って広いですね。地図で見てたんですが想像以上に。車でかなり奥まで入れて、地磯がくっついているので、少々危険ではありますが、ロックショアエギング!?も出来ます。まぁ・・・ノーバイトでしたけどね。

まず初日は移動日。5日の夜からレンタカーにて出ます。道はいろいろありますが、やはり国道173、9、482、462、178号線の北周りで行くほうがいいと思います。43号で姫路くらいまで行って北上するコースは時間帯にもよりますが神戸付近でとても混みますし、信号も多い。この日は、M君宅で寝。

あまり、早朝から出るという考えは無かったので、とりあえず5時に起きて二度寝(ぉぃ 6時に再び起きて出発。とりあえず一人で田後港へ。田後だと思っていた港は実は東港という小さな・・・しかし、墨後だらけの漁港でした。先端はもっと墨だらけでして、ここ1週間くらいの釣果だと思われます。まず、ワンド内で赤ちゃんイカを発見し、エギ2号を放ります。チェイスはしてくるので、あっさり釣れます。でも、リリース。今度は少し遠投。ドラグ設定がキツキツなので、何投目かで重たくなったのにすぐに軽くなります。エギを見るとゲソ!ゲソングしちゃいました。

墨跡だらけ


この日は日が完全に昇ってからイカの反応が悪く。見えイカ君にエギを近づけても逃げるだけで興味なしのご様子。他のエギンガーも見える範囲では釣れてないようで、二言三言話しましたがダメなようです。そこでお昼前に見切って、別な漁港に移動。そこで別なM君と合流。諸寄という漁港でした。鳥取といいますか、兵庫県かもしれません。どうやらダメな様子。チェイスしてくることも無し。この日は天気が悪く外海を見ると少し波高が高く荒れてます。そこで少し作戦を練り直し香住まで移動することにしました。ここは兵庫県内でして、そこそこ墨跡もありテスリがあるため夜でも安全です。到着したのは日没の少し前。準備して早速エギング開始。浅いところからチェックしていきます。手前のゾーンには岩もあり、イカがいそうな感じです。しかし、二人ともアタリません。そこでどんどん奥(沖側)のほうへ移動。暗くなる直前でしょうか。オラに待望のヒット!!

遠征第一号イカ


ジアイ到来か!?と思われましたが、後が続かず、腹も減ってきたので撤収。この後、久美浜まで足を伸ばすことに。久美浜ではすっかり暗くなっており、早速ナイトエギング開始。場所は常夜灯のある久美浜河口域。少しですが防波堤もありいい感じで墨あともあります。エギンガーの一団が常夜灯付近を占拠しています。ですが、この日は全く釣れてない様子で、海が荒れているのと何か関係が・・・?それとも少し時期を外したか・・・時間帯か・・・。とにかく、ここは思ったよりも流れが速くて3.5号でもあっという間に流されるため、うまくシャクれません。まだ外海の荒れも収まっていないので日曜日の朝マズメに期待して撤収。

翌日早朝、5時ごろ到着。昨日1杯上げた香住です。もう空が白んでおります。エギンガーも何人か居ますが、またもや見える範囲では釣れてません。昨日の夜に合流した、最初のM君は今日が初エギングということで、あまりごちゃごちゃ言ってもわけわからんと思いますので、簡単にレクチャー。あとは他の人を見て真似をせよとの・・・w しかし、イカ度0で無情にも朝マズメ終了。再び昨日行った東港(最初の写真の場所に移動します)

この日、気温が既に28℃・・暑いです。遠くに見えるのが無料駐車場でその裏手から地磯にも行けます。キャパが少ないのと人が多いので見に行っただけでした。そういえば、前日の土曜日には、あるおっちゃんが、今の時期は3.5号を遠投して沖からシャクってくるんやで〜と行ってましたがどうなったことやら・・・
東港先端防波堤から


先端は埋まっているので墨跡のたくさんあるところからスタート。手前にロープが入っており下手をするとロストの可能性があったので無難にロープの前で回収しときます。ここでも全くアタリなしで周りの人もダメらしい。昨日と同じか・・・見えイカ君もたくさん泳いでまして、その点は昨日よりもマシです。でも、こいつらはエギには全く興味なし。腹が減ってないのか。この時期にしては珍しい赤ちゃんイカが群れをなしてたくさん泳いでましたのでデジカメで獲ってみました。黒い影がゆらゆらとしてますが、全部イカです。しかし、サイズ小さいですな。恐らく夏の遅い生まれでしょうか。時々デカイのもいますが、こちらもエギを全く無視。w

赤ちゃんイカ


とにかくこういうときは気合と根気でヤル気のあるイカを探さねばなりません。遠投と沈下速度が速い必要があるのでエギを3号にアップ。投げてはシャクって投げてはシャクって・・・手前のロープで回収しようとすると、明らかにスピード違反!!のイカ君が付いてきます。w これは絶対検挙せねば・・・。

そこでエギを再び放り込みシャクってやると・・・・検挙しました。触手一本。
スピード違反イカ


気温も上がってここらで爆釣りか!と思わせますがあとが続かず・・・。お昼くらいに風が強くなってきたので撤収しました。ここで皆と別れますが、オラは次の日の朝までに車を返せば良いのでまだ時間があります、午後5時ごろ田後港にIN。そして、先端はやはり占拠されていたので横でシャクシャク・・・・一杯追加。非常にサクっと釣ってその場を後にしました。後が続かないですもの。チェイス2回ほどありましたけどね。ここでは、地磯が沖に向かって突き出しているところがありまして、水深もかなり深いようです。これは・・・ロックショアジギングか!!ジギングタックル用意してないのと時間帯が合わないので、ロックショアエギングしてきました。結果はごらんのとおり0ですw

この後、さらに東港、久美浜まで再度行って見ますが、時間切れで納竿。宮津・・・という考えも少し浮かびましたがやめておきました。そして今日も武庫一・・・と思っていたのですが寝過ごして断念。まぁ焦ることはない。たくさん遊びましたし。

とりあえず、今回の鳥取遠征では、釣り友を訪ねることとエギングのポイントをある程度押さえておくことが目的でした。来年また挑戦しようと思います。そのときは・・・島根まで行こうかなぁ。青物を狙いに。

ソルトルアー・エギングTB:0CM:4

武庫一がいよいよ・・・

2007/10/03(水) 22:11:40

武庫一でもタチウオの釣果がようやく出始めたようです。(宮本渡船さん釣果情報) それに青物らしき情報まで・・・そのうち釣果も出て来ると思います。ところで、ワインド(マナティ)でタチウオ釣られてるT市のKさんとはもしやオンスの・・・

タチウオはショアから狙う場合、早朝、夕方以降しか釣れないお魚です。昼間は深場に移動して船で行かないと難しいでしょう。ですので、先日、紹介させてもらったタチウオチャレンジは、朝、夕以外はヒマです。また、10月14日の第2回武庫一釣り大会にもエントリーしてますが、ルアーでシーバスを狙う場合、私の想像ですが、朝8時くらいまでじゃないかなぁと思ってます。検寸が終わるのが11時30分ですから、やはり、お昼から夕方まではヒマです。

では、タチウオまでの間の時間は何をするか・・・・やっぱりショアジギでしょう。まぁナブラが出たら問答無用でジグ投げますが、人が多いですからなぁ。今年こそ、ハマチ・メジロ級の青物獲りたいなぁとか思ってます。いい季節になってきましたね。



釣り関連のお話TB:0CM:4

今週末は鳥取遠征です

2007/10/02(火) 00:06:43

業務連絡

一部とまだ連絡が取れてませんのでとりあえず日程だけ。

5日 夜から出発(レンタカー:軽でトコトコ走ります)
6日 深夜エギング、早朝ショアジギングなど(場所未定)
7日 上に同じ(場合によっては島根まで行くかもしれない)
8日 朝8時ごろ帰宅

となってます。

ワクワクするねぇ。
釣り関連のお話TB:0CM:4

投(BlogPet)

2007/10/01(月) 07:36:25

きょうはチェーザレと投目みたいな意味しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「ふさふさ」が書きました。
BlogPetイタズラ書きTB:0CM:0
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