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アジアカップ3位決定戦

2007/07/29(日) 00:35:08

PK戦で負けました。

韓国 6 対 5 日本 


韓国と日本。その違いとはなんだろう。日本は最後までシュートを撃ったが一点が遠かった。日本には徴兵制がないから韓国に比べて根性がないという事を指摘する人もいる。確かにそうかもしれない。その辺りの話をすると収拾がつかないの別な視点から見てみよう。PK以前に、前後半90分で決着を付けられなかった事が要因として挙げられる。つまり、スタミナ不足。後半⇒延長と時間がなくなればなくなるほどに日本の足は止まり、最小限の攻めで韓国がカウンターするという感じだった。ただ、日韓共催のときにW杯で見せたような日本のけだるさのようなものは感じなかった。あの時、トルコ戦での戦いはひどかったと思う。

しかし、それよりも誉めたいのは韓国。日本もがんばったが韓国も退場者を出しながらもよく守ったと思う。やっぱり根性とか気合とか粘りとかは大事なのだ。でも、メンタルのことを語りだす前にまず体力をスタミナを、そしてこれらを引き出せる戦術をである。そう思う。今回の日本戦、見ていてそこそこ面白かったのは確かだ。
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負けたかぁ

2007/07/26(木) 18:51:02

アジア杯準決勝 サウジアラビアに負けましたねぇ。2対3なんとも惜しい試合だったけど相手の力が上でした。それは仕方が無い。見てるほうとしては悔しいけど、近年稀に見る乱打戦で面白かった。これからW杯に向けて修正ですればいいのです。3位決定戦は韓国ですが、3位以内に入ると自動的に次のアジア杯に出れるのだとか。是非がんばって欲しい。

で、昨日、何か世迷言を申し上げましたが忘れてください。

とりあえず明日一日がんばると夏休み4連休に入ります。シ・イ・ラぁぁぁ!というわけで(w
サッカーTB:0CM:0

アジアカップ準々決勝 日本vs豪州

2007/07/21(土) 22:29:31

ワールドカップの惨敗からようやく最近になって試合を見れるようになってきました(ぉぃ それほどあの時の試合はショックだったのですw

後半から見ましたが、日本も再三のチャンスを作りながらも生かしきれません。オーストラリアは後半29分ごろコーナーキックから低いボールがゴール前に!アロイージに決められました。しかし、その2分後、相手のクリアミスから高原が芸術的な切り返しでゴールを決めました。キーパーも触ってるんですがそれ以上にシュートが速かったようです。切れのあるプレーを見せてくれました高原。

この後もチャンスを作りますがなかなかゴールに結びつきません。オーストラリアのキーパーがうまいのもあるかも知れませんが、シュートしたときのコースが真正面に行き過ぎな気がしました。ゲーム内容では、日本の方がオーストラリアよりも良かったと思います。

決着はPK戦に。なんとオシム監督はPK戦のときは「ロッカールームに引き上げる」んだそうです。後でインタビューで語ってましたが、ある意味ゲン担ぎみたいなもんかもしれません。さて、PKですが、やはり川口、日本の守護神。いきなりオーストラリアの2発を止めます。

その後、高原がミスして外しますが、最後の中澤が落ち着いて決め、準決勝進出を決めました。ワールドカップの雪辱を果たしました。しかし、考えようによってはオーストラリアとはこれからも良い好敵手であると思います。ただ勝ち負けだけを気にするのではなく、対ヨーロッパ勢のシミュレーション相手としては理想的な気がします。彼らから学ぶことも多いのはず。日本には昔から韓国がライバルですが、どうにも感情的になりすぎて、見てる方も「勝てればどんな内容でも良い」になってしまうのです。もちろん勝負の世界なので、勝ちが全てかもしれません。しかし、世界は広い。所詮はアジア杯なのです。オーストラリアとはこれからも好敵手として互いに切磋琢磨し、またワールドカップという舞台で戦えるといいですよね。その時は勝って欲しいけどw
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なぜ誰もジーコの批判をしないんだ??

2006/07/12(水) 23:49:19

サッカーW杯も終わって熱も冷めたころだと思う。そろそろ日本の敗因について真面目に議論しようじゃないか。 巷には「ジーコを批判するのは間違っている!」とノタマウ人がいる。次の記事はMSNから拾ってきたものだ。ちと長いが、端的に言ってしまえばこうなる。「選手が悪い。監督は誰がやっても関係ない」 と。一応、全文を載せておく。めんどくさかったら読み飛ばしていただきたい。この記事は、世間の風潮がどうにも”選手のせい”にしたがってるような気がするので、ヤリダマとして挙げさせてもらった。他にもジーコを非難するのは間違ってるという記事を多く見かけた。某サッカー雑誌の”ジョルジーニョ”が寄稿した記事もそのような内容だった。

記事全文

http://inews.sports.msn.co.jp/worldcup/japan/jicojapan_005.html

ブラジルとの戦いを終えて、宮本恒靖はグループリーグ敗退の原因を、「初戦で勝ち点3を取れなかったこと」と語っている。もし勝利していれば、1勝1分け1敗。逆に初戦をモノにしたオーストラリアが、この成績でベスト16進出を果たしている。かえすがえす、第一戦の敗戦が悔やまれる。

 その敗因として、真っ先にジーコの采配ミスが取り上げられているようだが、それでは日本サッカー界が抱える“真の課題”にスポットが当たらない。オーストラリア戦の敗因を監督に求めるのは、自分たちの非を認めず、他人に責任を押し付けるようなもの。もっとも簡単な原因究明であり、根本的な解決、日本サッカーの発展につながる考え方ではない。

 もう一度、オーストラリア戦を思い出してほしい。日本代表は自分たちのスタイルで戦い、全力を尽くした結果、敗れたのか? ジーコが指導してきたサッカーを遂行した結果、敗れたのか? 答えは、いずれもノーだ。

 「ボールをしっかりつながないといけない時間帯に、ミスパスがあった。追加点が取れなかったのが痛い。暑くて確かに足が止まったけど、相手もそう。ガマンがちょっと足りなかった」(三都主アレサンドロ)

 暑さで運動量が少なかったのは仕方ない。それを差し引いても、オーストラリア戦での日本代表にはミスが多く、前半から足が止まっていた。それでも何度かよい展開をみせたが、クロスの精度、フィニッシュの精度を欠き、ゴールチャンスをことごとく外していった。悪いことは重なり、追加点を求めて中盤を厚くするために小野を投入したところ、川口の痛恨の判断ミスから同点ゴールを許してしまう。終盤に追い付き、意気上がるチームと、追い付かれて意気消沈したチーム。どちらに勢いがあるかは明白で、各選手の動きが鈍く、ミスが多かったこの日の日本代表では、その後に勝ち越すことは不可能だった。

 この敗戦を、どう受け止めるか。もっとも適した敗因は、追加点を奪えなかったこと。決めるべきところを、決められなかったことにある。また、それ以前に自分たちのスタイル、素早く、正確なパスワークで崩すサッカーが実践できなかったことにある。

 続くクロアチア戦でも、同じようにフィニッシュの精度を欠き、「チャンスを決めることができず、勝てなかったのは残念」(三都主アレサンドロ)という引き分けに終わった。初戦よりも自分たちのスタイルを発揮し、ゴールチャンスはより多く作り出していたが、またしてもシュートがことごとくゴール枠を外れ、痛恨の無得点に終わっている。

 同時に、終了間際の何が何でも得点が必要な時間帯に、せっかくのマイボールを相手陣内に運ばず、バックパスするなど状況に不釣合いなプレーもみられた。“戦う”という意味において、強い精神力を持っていない選手がいたことも否定できない。

 「ボクたちは戦ってるわけで、生半可な気持ちでプレーしてはいけない。代表に選ばれなかった選手もいるわけで、その気持ちも考えてプレーしないと」(川口能活)

 幸い、ブラジルとの戦いでは各選手の動きが見違え、日本代表のサッカーを実践することができた。1対4という結果は、両国の間にある歴然とした実力差であり、現状では埋めがたい。世界との実力差は? と試合後に問われた加地は、「基本(技術)ですね」とひと言だけ残している。

 ブラジル戦の敗戦は仕方ない。玉砕覚悟だった状況で、積極的なサッカーを仕掛けた結果だ。願わくば、このブラジル戦と同じ動き、闘志を初戦から観たかったのである。そうすれば、どうにも煮え切らない“悔い”は残らなかったはずだ。グループリーグ敗退の原因をジーコの采配に見出していては、選手の成長につながらない。

 日本代表は真の実力を発揮することなく、大会から去ることになった。この教訓を今後にどう生かすか。より重要なのは、監督よりも、選手である。選手のレベルアップがなければ、どんな監督を招聘しても結果は同じだ。この現実から、目をそむけてはいけない。




確かに、日本はW杯出場回数3回に過ぎないし、世界から見たら「サッカー後進国」だ。監督は誰がやっても決勝T進出はできなかったかもしれない。
ブラジルもアレだけの実力を持ちながらフランスに敗れ、そのフランスも優勝できなかった。つまり、勝負はやってみなけりゃわからない。過去の対戦成績などまるで無関係。だが、その実力を測る「モノサシ」が必要なことも事実。

日本の場合、「モノサシ」となるのは前回W杯・日韓共同開催の成績。覚えているだろうか? 決勝Tに進出したことを。そりゃ、予選は免除だしなんと言ってもホームだし気候も体に合ってるし飯もうまいはずだ。だがそれだけで決勝Tにいけるほど甘くはない。少なくともこの前回W杯の結果よりも同等以上の結果が今回は求めらていたはずなのだ。しかし、ご承知の通りそうならなかった。繰り返しになるがブラジルもフランスも負けるときは負ける。それがW杯、勝負の世界。オラが問題にしたいのは、日本の勝敗ではなく、負け方のこと。豪に3点、ブラジルに4点取られて負けた。基本的にサッカーは野球とは違って点数が入りにくいゲーム展開が多い。したがって3点以上取られると”なんか違うスポーツ”に見えてくる。日本の報道陣はこぞって”コンフェデ杯”ではブラジルに2-2で善戦したとか、ドイツとの国際親善試合では2-2で引き分けて善戦したとか、そのような都合の良い面しか報道してなかった(ような気がする)。試合の結果だけじゃなくて、内容をちゃんと見ようよ。問題は2失点していること。サッカーで3点以上とさっきも書いたけど、2失点とは危険ゾーン一歩手前と思うのよ。つまりディフェンスか中盤かどこかにツケイル隙がある。本来ならばこのことに気が付いてW杯までに修正をするべきだったんじゃないのかと。それがW杯ではあの体たらく。しかも先制しておきながらの逆転負け。豪にもブラジルにも同じパターンで負けている。ジーコのシステムにはどこかに欠陥があるとしか思えない。素人でも気が付きそうなもんだ。

話を最初に戻すけど、なぜ誰もジーコの批判をしないんだ? どこの世界にチームが負けて、その指揮をとっていたものが批判されないなんてことがある? 野球然り、バレーボール然り・・・・チームが不甲斐ない成績であればシーズン途中でも監督交代なんて珍しくない。サッカーだけは例外か??? 

はっきり言っておくが、ジーコは悪くないなんて言う奴は、これは結果がすべての厳しい勝負の世界での話であることを全く分かっていない。


この記事でも「選手のレベルアップがなければ〜どんな監督を招聘しても〜」ってくだりがあるんだけど、選手のレベルアップを実行するのが監督の仕事でもあるのに、これじゃ本末転倒でしょ。不可能を可能にせいと言ってるんではなく、もっとリアリティを追求しようぜ。口先ばっかりじゃなく。

 オラがここまでジーコのことを悪く書くのはたぶんキライだからだろう。それは日本は負けさした戦犯だからじゃないさ。ブラジル戦後にジーコが出したコメント。これが気に入らん。以下はそのコメント。このブログに永久に載せておこう。

ジーコ監督のコメント
http://inews.sports.msn.co.jp/football/japan_national/news/20060623-713.html

「(日本がW杯で勝ち点1を獲得するに留まった理由は? 監督にあるのか、選手にあるのか?)監督が勝つわけでも負けるわけでもないし、選手が勝つわけでも負けるわけでもない。いつもチームが勝ち、チームが負ける。私は選手を選び、戦術を選ぶという点で責任があると思う。W杯に出るという目標は達成したのだが、第1戦の最後の8分間が致命的だった。我々は今日敗退したわけではない。オーストラリア戦の1対3での敗戦が痛かった。16チームが残り、16チームが帰っていく。我々は相手を負かすことができなかった。ただ、みんな精一杯やったと思う。

(今日のブラジルについては?)すでに決勝トーナメント進出を決めているので、落ち着いていた。交代にも余裕があった。また、スピードがあり、日本はマーキングに苦労した。ロナウドは少し放っておくと得点を挙げる。自分のチームにいれば… と思うような、違いを生み出せる選手。ゴールのチャンスがあれば活かす選手。今日のブラジルは仕事が簡単だったと思う。逆に我々は難しい状況だった。後半に我々がリードしたまま入っていければ、また違ったと思う。前半のうちに同点にしたことで、ブラジルはまた楽になった。我々は今日敗退したわけではない。オーストラリア戦が難しい状況を作り出した。

(中村選手を最後までピッチに残した理由は?)中村はすばらしい選手。彼は日本に喜びをもたらしてくれる。活躍ができていなければ代えなくてはいけないが、高原のケガでもうひとつの交代枠を使わなければならなかった。中村は信頼している。ただ、このW杯はいい活躍を見せることができなかった。

(今大会、最後までパスサッカーができなかったことについては?)たくさんミスをした。2点入れなくてはいけなかった。これで焦りがあったかもしれない。


(W杯で勝てなかった理由はなんだと思うか?)今日、ブラジルに負けたわけではない。1対0でリードしたが、後半まで続かなかった。オーストラリア戦でも80分以上勝っていたのに、8分間で逆転された。まだまだ改善の必要があるということ。日本にとっては3回目のW杯。日本はいいチームだが、限界もある。我々はこれまでの道のりを乗り越えてきたが、トップレベルのチームにはなっていない。

(アジアカップでは優勝したが、コンフェデレーションズカップでもW杯でもグループリーグ敗退。具体的に足りないものは何か?)まずプロフェッショナリズム。自分の欠点を知らないといけない。もっと大会に出て、試合をしなくてはいけない。日本の選手で海外のリーグでやっているのは少人数。それも、試合にコンスタントに出ているわけではない。選手はいつも、自分のいるチームで試合に出続けないといけない。選手はもっとプロになる必要がある。肉体的にも強くならないといけない。

(プロ意識というのは具体的に?)クラブに所属しているなかで自分の練習、試合ですべてを出し尽くすということ。自分の課題は分かっていると思うが、それ以外にもどんどんサッカーを追求していくということ。自分はこれでメシを食っているんだという意識。常に上をねらいながら、代表に来たときだけがんばるのではなく、クラブでそういうことをやっていかなければならない。もっと成長できた選手もいたと思う。これは意識の持ちよう。

 W杯で成功するためにはアジアでやっていた以上のものを出さないいけないとバンコクでも選手に話した。選手一人ひとりにフィジカル的な強さ、自分に足りないと思う技術的なもの、これをクラブで追求して欲しいと言った。数多くの選手がそれを実行してくれたが、いまひとつ足りなかった選手もいる。歴史の浅いなかで、W杯に行くことについて軽い気持ちで来てしまった選手もいたかもしれない。これだけ厳しいことが起こるんだということが分かっていれば、もっとすべての人間が鍛えてきたと思うが、その辺が経験の少なさだと思う」


前半の部分はいいとして、最後のこの部分が気に入らない。
「歴史の浅いなかで、W杯に行くことについて軽い気持ちで来てしまった選手もいたかもしれない。」

おいおい。勘違いするなよジーコよ。
W杯に連れて行く選手を選んだのは監督のおまえだろ? 
もしも代表チームに相応しくない選手がいたのなら、そいつを連れて来るんじゃねーよ。本末転倒も甚だしい。

すべてを選手のせいにするこんな人間が監督。オラはキライですね。ジーコに言いたいのは「監督は次があると思ってるような人間がやってはいけない。」と言う事。監督人生最後だと思ってやってください。

トルコのどこかのチームの采配を取ることになったんだっけ?いいよなぁ、あんたは選手とちがって次があるから。
サッカーTB:0CM:11

ドイツW杯

2006/07/10(月) 06:04:18

イタリア 1 vs 1 フランス
(PK 5対3)
 

イタリアがフランスをPK戦の末、これを制し、4度目の優勝を果たしました。本当におめでとう。他国の優勝が自分のことのように嬉しいのは初めてです。
イタリア優勝


ボール支配率はイタリアが優勢でしたね。しかし、フランスもディフェンスが硬いのでなかなかチャンスが訪れず、フランスが前半7分にアンリがイタリアゴール前で倒されてPKを獲得。ジダンが決めて先制。対するイタリアは前半19分にコーナーキックからマテラッツィがヘディングで決めて1−1の振り出しに。ここから膠着状態。延長戦に突入するも両者の疲れはピークに達している。延長後半5分にマテラッツィと言い合いになったジダンが頭突きをし、レッドカードで退場処分になる。しかし、時は既に大半を消化しており、両者とも何度かチャンスを作るも決定的なシーンはほとんどなかったですね。ジダンのヘディングもイタリア・キーパーのブッフォンに阻まれましたし。

PK戦では先攻イタリアが落ち着いて全員が決め、後攻フランスは2人目のトレセゲが失敗した。ゴールバーの左でしょうか、これに当たって弾かれましたね・・・ブッフォンの完全に逆を突いていたんですが。

お疲れ様でした両国ともに。ディフェンシブなチーム同士の戦いだけにPK戦にもつれ込むことは予想されましたね。イタリアは過去PK戦に何度も泣きました。思い起こせば12年前のアメリカW杯。ロビーが外したんです。この苦い経験があるからこそ、今、こうして優勝できるのでしょう。本当におめでとう。この後、イタリア国内では大変な試練が待ちうける者もいるだろうけど、またいい試合を見せてくれることでしょう。

まぁ、ジダン退場の件は当然の判断ですよね。フランス人サポーターも気持ちはわかるけどここはぐっとこれを堪えて欲しかった。悪いのはジダンですから。イタリアがボールを持つと、特にマテラッツィにブーイングを浴びせるのはかなり間違ってるね。何を言われたか知らないが、自分の最後の試合を自分で汚した人には退場しかないでしょう。いくらなんでも頭突きはいかんでしょう、頭突きはw
サッカーTB:0CM:4
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